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02/06/2018 05:31:44 AM

2018/02/06

AERA(朝日新聞出版)が、梁英聖という在日が代表をしている「反レイシズム情報センター」なる団体を正義であるかの様に採り上げた。 「慰安婦強制連行虐殺は嘘だ」等の事実を指摘した人を「差別」「レイシスト」とレッテル張りし攻撃する団体だ。 AERAは日本の敵になった。 https://www.facebook.com/koichiro.yoshida.jp/posts/919157501585120

02/05/2018 04:17:22 AM

2018/02/05

名護市長選挙世代別投票先    稲嶺 渡具知 10代 37% 63% 20代 38% 62% 30代 39% 61% 40代 41% 59% 50代 38% 62% 60代 65% 35% 70代 68% 32% 80代 67% 33% 90代 86% 14% ネット世代は渡具知。情弱世代は稲嶺。 日本の未来は明るい。 https://www.facebook.com/koichiro.yoshida.jp/posts/918580424976161

02/02/2018 06:32:06 AM

2018/02/02

同様の犯罪がないか、厳しく調べる必要があります。 — 《「うそで在留資格取得」韓国人ら逮捕》 2018.02.02 FNN 実態のない会社をでっちあげて、日本国内の本社に転勤になったとのうその理由で、中国人の男らに在留資格を取得させた疑いで、韓国人の男らが警視庁に逮捕された。 朴聖熙(パク・ソンヒ)容疑者(38)らは、2017年、不法滞在の中国人7人を、自分が役員を務める焼き肉用の網の洗浄会社に雇うなどした疑いが持たれている。 朴容疑者らは、この中国人7人を実態のない会社の社員にして、日本国内の本社に転勤になったとのうその理由で、在留資格を申請させていた。 調べに対して朴容疑者らは、「中国人を雇えば人件費が安く済むと思った」と供述している。 http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00383835.html https://www.facebook.com/koichiro.yoshida.jp/posts/917033675130836

02/01/2018 05:23:09 PM

2018/02/01

外務省が韓国渡航に注意喚起。やっとですか。しかしリスクの判断は甘いと感じます。渡航自粛が適切だと思いますが。 — 《【平昌五輪】韓国の治安、殺人が日本の2・5倍、強盗は1・2倍! 外務省が平昌五輪観戦に注意喚起》 2018.02.01 産経新聞  外務省は1日、韓国・平昌五輪に合わせた韓国渡航予定者に対し、治安情勢について注意を促す「スポット情報」を発表した。韓国の治安について「比較的安定した状況」とする一方、日本と比較して韓国の犯罪発生率は殺人が約2・5倍、強盗が1・2倍に上るとした。  スポット情報では「競技会場など大勢の人が集まる場所や公共交通機関では、周囲の状況に注意を払うなど犯罪に巻き込まれないようご注意ください」としている。また「北朝鮮との関係において朝鮮半島が予断を許さない状況」と警告し、緊急メールを受信できるよう海外旅行登録「たびレジ」への登録を呼びかけた。  外務省は海外での五輪開催に合わせてスポット情報を発表している。一昨年8月のリオデジャネイロ五輪でも、殺人や強盗が多発しているとして注意を喚起した。 http://www.sankei.com/politics/news/180201/plt1802010022-n1.html https://www.facebook.com/koichiro.yoshida.jp/posts/916768588490678

02/01/2018 04:53:23 PM

2018/02/01

台湾への修学旅行トップに 10年前の11倍超。韓国へは7分の1に激減、中国へは4分の1に。 子を思う保護者の声が、歪んだイデオロギーで子供を洗脳しようとする左傾教職員の専横に打ち勝つ学校が増えてきました。良かった。 — 《台湾 日本からの修学旅行トップに 10年前の11倍超》 2018.01.27 毎日新聞  修学旅行で日本から台湾に行く高校生が10年前と比べ11倍超に急増し、海外の修学旅行先で米国を抜いてトップに立った。親日的で治安が良いうえ、地方都市の航空路線が急激に増えて利便性が高まったことが背景にあるようだ。対照的に中国や韓国への修学旅行は急減しており、外交問題が影響している可能性がある。【台北・福岡静哉】  毎年調査している「全国修学旅行研究協会」(東京都)が26日、2016年度分のデータをまとめた。旅行先で台湾は262校4万1878人、米国(ハワイ、グアム、サイパンを含む)は254校3万6661人だった。台湾は06年度の3552人と比べ約11.8倍となった。校数、人数とも台湾が1位になるのは初めて。同協会の木田一彦・国際担当部長は「親日的で治安も良いのが人気の理由。旅費が安価な点も大きい」と指摘する。  台湾の人気上昇の背景には、航空便の急増もある。日本と台湾は11年、路線や便数の制限を原則撤廃する協定を締結。国土交通省によると、直行便の就航都市は10市から19市へ、旅客便数も週225便から同592便へと急増した。15年に直行便が就航した熊本県教委の担当者は「台湾は海外修学旅行の主流だ」と話す。  一方、韓国への修学旅行は06年度2万3197人から16年度3246人と約7分の1に激減した。多くの修学旅行生が犠牲になったセウォル号事故があった14年度に半減した。中国も06年度1万4031人から16年度3398人と約4分の1に減った。日本政府の尖閣諸島国有化に伴う反日デモが相次いだ12年度、中国への修学旅行中止が相次いだ。私立銀河学院高(広島県福山市)は「修学旅行先は、12年に保護者から懸念の声が数多く寄せられて中国から台湾に変更して以降、毎年台湾。親日的で心配なく旅行できる」と話している。 写真:台湾北部・新北市の九份(きゅうふん)にある中国茶専門店。映画「千と千尋の神隠し」で描かれた世界の雰囲気があり、修学旅行生にも人気だ=台湾北部・新北市で、福岡静哉撮影 https://mainichi.jp/articles/20180128/k00/00m/030/001000chttps://www.facebook.com/koichiro.yoshida.jp/posts/916760308491506

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