2014/09/09 2:26

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《狂暴国家中国の正体(扶桑社新書)》
楊 海英/扶桑社/820円(税込)
要旨:文化大革命中、虐殺されたモンゴル人“約10万人”。虐殺、レイプ、強制移住…日本を脅かす「民族絶滅」政策。中国籍を拒絶した亡国の知識人が警告する“待望の対中論”。
目次
 序章 中共による少数民族大虐殺
 第1章 「中国」という諸民族の牢獄
 第2章 近隣諸国へ肥大化する中華ナショナリズム
 第3章 シナの謀略「民族絶滅」
 第4章 ユーラシア外交が日本を救う
 第5章 日本が内モンゴルと同じ轍を踏まないために
著者 楊 海英(ヨウ カイエイ)
 1964年、南モンゴルのオルドス高原生まれ。モンゴル名オーノス・チョクトの日本語訳は大野旭。静岡大学人文社会科学部教授。文化人類学専攻(博士・文学)。『墓標なき草原 内モンゴルにおける文化大革命・虐殺の記録上下』(岩波書店)で第14回司馬遼太郎賞を受賞
http://www.yodobashi.com/扶桑社-凶暴国家中国の正体-新書/pd/100000009002164742/