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2015/01/27 0:58
『日本が作った友好橋の隣に、中国が作った橋が対向車線になっている。市民は「(この橋は、どこの国が造ったか知っている?)中国」と語った』『中国人技術者は「(日本が造った)大半の橋は壊した。(中国の方が)質がいい」と語った』。中国の悪意を否定する方がおかしい。日本政府は、我々の税金で途上国に援助するだけでは意味がありません。 — 《カンボジアで日本が無償で建設を進めてきた「ネアックルン橋」が完成、4月に開通予定、タイとベトナムをつなぎ東南アジア流通の大動脈「南部経済回廊」を形成》 2015.01.14 重大ニュースまとめ2015 カンボジアのメコン川で、日本が無償で建設を進めている橋がつながり、14日午前から、フンセン首相らが出席して、式典が行われています。内戦後、カンボジアの復興を支援してきた日本ですが、最近、その存在感は、中国にとって代わられようとしています。その現状を久保田 創記者が取材しました。 三井住友建設の北田郁夫所長は「(橋が)目に見えて進捗していくのは、なかなかいい。ほかの仕事では得られない。大変なことも多いですけど、やりがいもある」と語った。東南アジアの流通の大動脈「南部経済回廊」。日本が建設しているこのネアックルン橋が完成すると、タイからベトナムまでがつながることになる。 首都プノンペンのトンレサップ川に架かる、カンボジア日本友好橋。そのすぐ隣に、2014年、中国が新しい橋を完成させた。日本が作った友好橋の隣に、中国が作った橋が対向車線になっている。市民は「(この橋は、どこの国が造ったか知っている?)中国」と語った。住民は中国の存在感をより強く感じている様子。それもそのはず、中国は2010年、カンボジアでの経済援助額で、日本を抜いてトップになった。中国人技術者は「(日本が造った)大半の橋は壊した。(中国の方が)質がいい」と語った。 中国マネーが席巻する中、日本が完成にこぎ着けたネアックルン橋は、カンボジア国民の期待と日本の思惑を背負って、4月に開通する予定。 Yahoo!ニュース http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20150114-00000356-fnn-int http://newskey20xx.net/blog-entry-40.html
2015/01/27 0:33
《トンガ王国、海底火山の噴火により首都ヌクアロファ沖65キロの海上に新島が出現、長さ2キロ・幅1キロ・標高100メートルに達する》2015.01.17 重大ニュースまとめ2015http://newskey20xx.net/blog-entry-56.html
2015/01/27 0:03
《むしろ今まで名前がなかったことが不思議。地球の3分の1を占める物質の正式な名前が決まる「ブリッジマナイト」》 2015.01.15 カラパイア http://karapaia.livedoor.biz/archives/52182622.html
2015/01/26 2:21
《全国の湖沼の漁業資源、30年で45%減の原因》 2015.01.25 読売新聞 全国の主な23の湖沼のうち15湖沼の漁業資源量は、過去30年間(1978~2008年)で平均45・1%減少したとみられると、国立環境研究所(茨城県つくば市)が22日発表した。 チームは「外来魚侵入が原因とみられる」としている。米専門誌電子版に論文が掲載された。 国立環境研究所 湖沼の漁業に関しては、農林水産省が統計をまとめているがデータがない部分があり、資源量評価には使われていなかった。同研究所の松崎慎一郎研究員らは、データのない部分を補う計算手法に着目。1954~2008年の間に、ワカサギやコイ、エビなどの漁業資源量がどれだけ変化したかを計算した。 このうち数値のばらつきの小さい過去30年以内の漁業資源量を計算したところ、涸沼(鉾田市、茨城町、大洗町)と北潟湖(福井、石川県)で減少の度合いが大きかった。 原因について推計した結果、ブラックバスやブルーギルなどの外来魚侵入の影響が最も大きく護岸改変や水質の富栄養化は小さかったという。 松崎研究員は「外来魚の対策や管理を優先的に講じる必要がある」と話している。 www.yomiuri.co.jp/eco/20150125-OYT1T50047.html
2015/01/26 2:18
《MSが戦略転換、「ウィンドウズ10」無償提供》 2015.01.22 読売新聞 【ニューヨーク=越前谷知子】米マイクロソフト(MS)は21日、今年半ば以降に発売予定の次期基本ソフト(OS)「ウィンドウズ10」を、「ウィンドウズ7」以降の利用者に無償で提供すると発表した。 MSは、新しいOSを有償で提供してきた従来の戦略を転換し、無償で更新できる他社に対抗する。 21日の発表会で明らかにした。無償提供は発売から1年間。 「10」は、マウスやキーボードで操作するパソコンで使いやすくしながら、スマートフォンなどとの連携を強化した。スマホで導入している音声による操作補助機能「コルタナ」をパソコン向けにも展開する。また、新しいインターネット閲覧ソフト「プロジェクト・スパルタン」は、スマホとPCの共通で、画面にペン型端末で文字や記号を書き加え保存することができる。 発表会では、立体映像などを見ることができる眼鏡型の端末「ホロレンズ」も披露された。 www.yomiuri.co.jp/it/20150122-OYT1T50033.html




