2014/03/08 7:33

渡邉哲也氏ツイッターより3記事

米国が遅まきながら手を打ってきました。本気で実施すれば効果は破壊的です。

米国がウクライナ問題で IEEPA法を発動させました。これにより対象者のビザ発給停止と金融制裁(米国内資産没収と米銀行との取引停止)となります。対象者の具体名はまだ上げられていませんので実効性は低いですが、ロシアをその対象とするとロシアはデフォルトする可能性が高いです。
https://twitter.com/daitojimari/status/441668566517964800

米国がウクライナ問題で IEEPA法を発動 これにより対象者の米銀との取引停止、米国内資産没収が可能となりました。 これはウクライナ問題を注視していた中国にとっても大きな威嚇となるでしょう。米国の安全保障に影響を与えると、中国の持つ米国債が無効化されてしまうわけで、、、
https://twitter.com/daitojimari/status/441669501386371072

米国ウクライナに危険を与える人物の制裁発動 ■Blocking Property of Certain Persons Contributing to the Situation in Ukraine http://is.gd/QAgwNa

https://twitter.com/daitojimari/status/441667519934263297