2014/02/07 2:12

《中国から1メガトン威力の核弾頭が東京に撃ちこまれた場合の被害予測》

田母神としお候補以外の、舛添氏、細川氏、宇都宮氏など他の候補は、中国、北朝鮮等による核攻撃の被害など、「想定する事すらけしからん」「想定外」なのでしょう。

あってはならない万一の事態の想定をする事から、抑止も防護も対策が始まるのですが、戦後の日本では多くの人が「思考停止」に陥ります。

以下、記事抜粋。

 圧倒的な米国の力があれば、中国の軍事力は何ら問題なかったのですが、中国がメガトン級の核を持った上に弾道ミサイルも出来ています。中国は有人衛星を飛ばす、ロケットを飛ばすということは、世界のどこでも狙ったところに弾道ミサイルを撃ち込むことができます。 ということで、アメリカに拮抗してきたので、米国の「核の傘」の力が大幅に低下してきました。