2014/01/21 4:23

《日韓海底トンネル構想 進む土地買収 根を張る「韓国」》

現在の韓国、北朝鮮、中国と陸続きにしようとする「日韓海底トンネル構想」には、絶対に反対です。

そして、韓国では対馬の領有権を主張しつつ、島を経済的支配下に置こうとする動きが活発化しています。この様な、他国に侵略の対象とされている地域については、当該国民の入域、領有権主張等の政治活動、土地買収を含む経済行為、その他を規制する法整備、即ち「国境地域特別措置法(仮称)」の整備が必要です。

以下、記事抜粋。

 昨年9月上旬、対馬市内のホテルで、ある会合が開かれた。実質的な主催者は韓国系宗教団体「世界基督教統一神霊協会」。いわゆる「統一教会」である。

 全国から30人余りが参加し、うち10人近くは韓国人だった。会合は非公開で行われたが、関係者は、会合の様子をこう話す。

 「幹部らしい男性が『われわれは対馬で何万平方メートルの土地を買った。対馬だけではなく、福岡や壱岐でも買った』と切り出したので驚いた。『日韓トンネル』『自分たちの夢だ』という言葉も飛び交っていた」

 対馬市議会は昨年3月26日、「日韓海底トンネルは、島国日本とアジア大陸を結び、東アジア一体化と平和を求める歴史的な試み」として「日韓海底トンネルの早期建設を求める意見書」を可決した。

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