2014/02/17 2:42

西村幸祐氏FBより

世界ウイグル会議の緊急速報リリース

2月14日に11人のテロリストを射殺したという支那の発表は、報道の自由を無視した共産党のいつもの手口であり、第三者機関の客観的な調査が必要と訴えています。
つまり、11人が中国共産党によって虐殺されたという可能性を、完全に隠蔽した、いつもの報道に過ぎないということを訴えています。
少なくとも現在の時点では、米国、英国の政権がこのような悲痛な声に耳を傾ける状態ではでないことを物語っています。